2007年02月27日

■1日で1128人のメルマガ読者を増やした禁断の手法再び!!

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■ついに再びチャンスがやってきました!!

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2007年02月21日

いいタイトルは、天才の作品

 天才マーケターといわれる人の言葉は聞くだけで自分のモチベーションを持ち上げくれる。
 だからこそ天才マーケターと呼ばれているのだろう。なんでもないありふれた言葉一つ一つの組み合わせでこんなにも人の心を動かすことができるのかと感嘆せずにはいられない。

 今日はそんな天才マーケターの一人。ヤニクシルバー氏のコラムをお届けします。

いいタイトルは、天才の作品 From:ヤニクシルバー

 これは、エマニュエル・ハルドマン・ジュリアスが、本の売り上げを伸ばすのに、タイトルの変更をすることについて言ったことばだ。また、おそらく彼は、それを経験から知っていたにちがいない。

なぜなら、彼こそが、20世紀の前半だけで、1億冊以上の「リトル・ブルー・ブックス」をひとりで売った男だからだ。(そうだよ、間違いではない、確かに1億冊)

「The First Hundred Million」というタイトルの彼の著書は、ある特定の実証済みのタイトルを用いて、いかにセールスを伸ばすかについて、深い洞察を与えてくれる。実際、彼の本は、本のタイトルの変更がセールスといかに関係しているかを科学的に調査し、まとめた本である。

もっとも特筆すべきことは、ハドルマンジュリアスが、自分の本の宣伝をするのに、タイトルだけを使ったことだ。彼の打った広告には、セールス・コピーは、一切なく、本のタイトルだけが羅列されている。


彼は、あるポリシーをもって、事業を営んでいた。

−もし、ある本のタイトルが年間で、1万部以上の売上をあげなければ、その本は、「病院」と呼ばれる彼の事務所に戻される。病院内で、彼は、その売れ行き不調の本のために、新たなタイトルを考案してやり、タイトルが決まれば、再び売場へと戻してやった。

もし、新たなタイトルをもらった本が、それでも、まったく売れなければ、それは、結局「墓場」行きとなる。


彼の話によれば、「The Art of Controversy(議論の技術)」というのが、もともとの本のタイトルだった本が、それまでまったく売れていなかったのに、

「How to Argue Logically いかに、論理的に議論するか」

というタイトルに変更したとたん、飛ぶように売れ、3万冊が瞬く間に売れたそうだ。

ここで驚くべき事実は、タイトルを除いて、本の内容は一切、変更されていないということだ。

また、彼は、ある特定のコトバがタイトルに含まれると、必ずどの本もよく売れるという事実に気づいた。

例えば、「〜についての真実」というコトバは、「パテントメディシン」というタイトルで売り出された本のセールスを伸ばした。1925年、アーサー・クランプ博士がしたためたこの本は、たったの3000冊しか売れていなかった。

しかし、この本のタイトルが、「パテントメディシンについての真実」というタイトルに変わるやいなや、セールスが飛躍的に伸び、なんと1万冊も売れたのだ。

従って、「〜についての真実」というコトバは、魔法の力を秘めたコトバなのである。

つぎに、「ライフ」や「ラブ」といったコトバが使われた本が非常によく売れることに彼は気づいた。

使い古された印象のある、それでいて、尚も非常に効果的なフレーズである「ハウ・ツー」に次いで、この「ライフ」「ラブ」が非常に読者にとって魅力的なコトバであることに彼は気づいた。

「ハウ・ツー」をタイトルにした本は、常に、彼のセールスランキングリストのトップを占めた。例えば、例を挙げるなら、「ハウツー・サイコアナライズ・ユアセルフ」というタイトルでは、43000部も売れたが、「サイコアナリシス・イクスプレーンド」というよく似たタイトルでは、5000部ほどの売上であった。

また、「ハウ・アイ・サイコアナライズド・マイセルフ」というタイトルでは、13500部をなんとか売り上げることができた。

さらに、Hジュリアスは、世間のひとが、事実をつよく求めていることを発見した。(これは、現代でもかわらない)つまり、「あなたが知っておくべき事実」というフレーズは、強力なアピールがあることがわかった。

では、どのようにこの情報を応用すればいいのか?

 簡単だ!この偉人の知恵を拝借するには、効果があると判明したコトバやフレーズを、タイトルやEブックやメルマガの記事や無料レポートやヘッドラインなどに使えばいいのだ。

例えば、もしわたしが美容整形外科医であれば、つぎのようなタイトルをつけた無料のEブックを配布しただろう。

「脂肪吸引術について知っておくべきこと」

または

「レーザー治療でしわを消す方法」

 この二つはともに、ヘッドラインとしても使えるだろう。ヘッドラインこそ、1番ちからを込めて、あなたはいいものを作りたいはずだ。

 なぜなら、ひとの欲望が刺激されるかどうかは、ヘッドライン次第だからだ。


ヤニクシルバー:彼はインターネット上でのビジネスの自動化、サイトのセールスコピーライティング、情報ビジネスなどのトップエキスパートとして世界的に有名。彼のコピーライティングセミナーは参加費が46万円以上する。しかし、まだ彼は自分でWEBサイトを作ることができない。

彼は、いくつかのインターネットマーケティングマニュアルやツールを作り自宅から奥さんと二人で膨大な利益を生み出している。彼のベストセラーインスタントセールスレターテンプレート集は彼の処女作で最近になって日本語版も販売されている。




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posted by りゅうめい at 02:30| Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月20日

無料レポートダウンロード数×100円の収入を得る方法

 まずはこちらのリンク先に掲載されているマーケティングビデオをご覧ください。

マーケティングビデオのURL

 ビデオをご覧頂くにはメールアドレスを入力する必要がありますが、今回お話する方法を実行するためにもマーケティングビデオが公開されているURLを入手する必要があります。メールアドレスはどんなものでも構いません。

 さて、公開されているマーケティングビデオそのものはインターネットマーケティング先進国アメリカで開催されている、マーケティングセミナーを独占入手したものです。講師はインターネットマーケティングの第一人者「ヤニクシルバー氏」です。最近徐々に独占公開情報がインターネットに流れていますので、もしかしたらすでにご存知の方もいるかと思います。

 この公開ビデオ、公開初日から288件ものコメントがよせられ、今あなたがこの記事を見ている瞬間にもどんどん視聴されています。これからネットビジネスを始める方や、既に始めているものの、行き詰まりを感じている方に最適な内容となっておりますので是非ご覧ください。このセミナーの中に今回の無料レポートのタイトルにある秘密が隠されています。

マーケティングビデオのURL

 どうですか? 動画を視聴された方は記事を読みすすめてください。なお動画を視聴されていない方には以降の内容は殆ど意味をなしませんのでここで読むのをやめることをおすすめします。マーケティングビデオをご覧になっていない方にとっては時間の無駄です。

 さて、続いて読み進めていらっしゃるということはマーケティングビデオをご覧になったことと思われます。いかがでしたでしょうか?
 少々物足りないと感じたかもしれません。しかしインターネットマーケティングの第一人者ヤニク氏のユーモラスなトークや「マーケティングの基礎」を再認識させてくれる講義内容は比較的お楽しみいただけたと思います。
 今後視聴開始時に登録されたメールアドレスへ第二回以降のビデオのURLが送信されますので是非ご覧くださいませ。万が一、前ページの注意にもかかわらずまだご覧になっていない方は今すぐご覧ください。人の気持ちをひきつけるキャッチコピーの作り方、他の競合との差別化をいかにつけるべきかなど、まじめに役立つ情報が公開されています。見ても損はありません。

マーケティングビデオのURL

 それでは本題に入りましょう。第二回目以降のビデオが公開されているURLが届きましたらそこのURLをブラウザで開き、マーケティングビデオの第二回目をご視聴ください。

 このお知らせ自体は一番最初に登録したメールアドレスに送付されてきますので、迷惑メールフィルタなどで排除されていないかお気をつけください。

 二回目以降のビデオをご覧になるとページ下部にエージェント登録フォームがあるかと思います。ここにエージェント登録を行います。すると今回ご覧になっていただいたビデオの公開用URLが取得できます。このURLを使用して無料ビデオが試聴されるたびにあなたに、
「100円の収入が発生します」
 そうです、勘のよいあなたならお気づきのようにすでにあなたがビデオを試聴する事によって私に100円の収入が発生しています。ビデオの公開側は、
「メールアドレスを入力してもらう」
 というハードルを越える手伝いをした対価として私に100円を支払ってくれるのです。今の時代、インターネットビジネスに興味を持って情報収集をしている熱心なあなたのような人のメールアドレスは非常に価値があります。支払い側は、
「優良なハウスリストを入手する」
 ビデオを紹介した人は、
「100円の収入を得る」
 ビデオを試聴した人は、
「インターネットマーケティングの知識を深めることができる」
 三者が全てWinの関係です。誰も損をすることが無いように考えられています。しかもあなたがエージェント登録をして誰かにビデオを見せると、
「私に50円の収入が発生します(2ティア)」
 そうなのです。私の紹介したあなたがまた別の誰かを紹介すると、
「あなたに100円、私に50円の収入となります」
 どうですか? ここで紹介している内容は私だけではなくあなたにも同様に当てはまる事実です。もしかりにあなたが100人の人にビデオを見せたとします。さらにあなたの紹介した人の半数(50人)がエージェント登録をし、それぞれの人が50人程度の人にビデオを紹介したとします。
100人×100円+50人×50人×50円=13万5000円
 どうですか? 月収100万とまでは行きませんがこれだけの収入があればさらなるステップアップのための資金にはもってこいです。

 あなたのやることで難しいことは何一つありません。
「無料のマーケティングセミナーを紹介するだけです」
 試聴者にはまったく損がないばかりか高額なセミナーのビデオを無料で見る事ができるのですから感謝の言葉さえいただくかもしれません。

 マーケティングセミナーを紹介するさいに、この記事を転載してもらってもまったくかまいません。URL部分を書き換えるのみで使用できることと思います。それでは、あなたのますますのステップアップを心よりお祈り申し上げます。
posted by りゅうめい at 02:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 無料レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月08日

キーワードの選び方

 アフィリエイトに限らず、自分の運営するWEBサイトにアクセスを集める手法としてSEOという言葉が一般的にもかなり定着してきた感があります。
「Googleのページランクを上げるには?」
「Yahoo上位表示のテクニック」
 等、検索すればするほど様々な情報が出てきます。でもちょっとまってください。相互リンクや被リンク数を増やす前に考えておかなければならないことがあります。それが、
「どのキーワードに対して最適化を施すのか?」
 ということです。検索エンジンで上位表示を狙うとした場合、ありふれたごく一般的な単語ではライバル数が多くあまりお勧めできません。まあ、大量のライバルにうち勝つだけのテクニックとパワーがあればそれにこしたことはありませんが、まだSEOを始めたばかりという人にとってはあまりにも敷居が高すぎます。ターゲットとするキーワードを選ぶポイントは、
「検索される回数が多く、なおかつ検索結果に出てくるサイト数が少ない、もしくは検索上位に表示されるサイトのページランクが低い」
 そんなキーワードを選ぶ必要があります。
『でもそんなことを言ってもそんなキーワード、どうやってさがせばいいのさ?』
 はい、そのとおりです。そこで使用するのが、
「キーワードアドバイスツール」
 と、呼ばれる物です。このツールは入力されたキーワード文字列が検索エンジンで何回検索されているか、検索結果に何件のサイトが上がっているかを教えてくれる物です。有名な物としては以下のような物があります。

キーワードアドバイスツール by オーバーチュア
 キーワードアドバイスツールで最も認知されていると思います。ただし、重い&落ちていることがたまにあります

キーワードアドバイスツール プロ by SEMリサーチ
 オーバチュア系ツール。なかなかおすすめです

キーワードアドバイスツールプラス by 無料登録ドットコム
 こちらも有名所。比較的わかりやすいと思います

google アドワーズ 広告 キーワード ツール by Google
 Google提供ということでGoogleで検索されているキーワードの傾向などをながめるにはなかなか良いと思います。個人的にはお勧めです

 以上のようなサイトを利用しキーワードを模索していくわけですがここで一つ重要なことがあります。それは「KEI(キーワード有効指標)」というものです。
 キーワードアドバイス関連のツールを使用していると多少の表現の差はあれど「KEI」という物が表示されている場合があります。これは簡単に言うと、

「検索回数は多いのに結果として表示される頁が少ないもの」

 を数値化していると考えれば良いでしょう。KEIの値が高ければ高い程、お得ということになります。しかし、このお得なキーワードを見つけるのが難しい。だからこそキーワードアドバイスツールを使用するのですが、なかなかどうして見つかりません。そこでふと考えたのですが、

「逆にKEIの値を使用してキーワードを返してくれる物ってないのだろうか?」

 そうです。KEIの値が高いものを探しているのですから文字列ではなくKEIの値を指定して表示するほうが利用する側としては効率がいいに決まっています。いろいろ調べた結果発見したのがこれです。

鬼キーワードアドバイスツール by 株式会社平成なつきプロジェクト

 こちらはKEIの値を指定してキーワードを返してくれます。アフィリエイト用にお勧めマーク等もついていてある程度は参考になります。メールアドレスを登録しなければなりませんが無料で使えるのでこれからSEOなどのアクセスアップを狙っているのであれば利用したほうが良いでしょう。

 さて、キーワードアドバイスツールについて今回はご紹介してきましたが、どのツールにも特徴があり今回紹介した複数のツールを組み合わせて比較検討するのが最も無難な方法だと思います。それでは最後に一つポイントを、

・ターゲットにするキーワードは複数のキーワードを組み合わせたものにする。例:「ブログ」ではなく「ブログ アフィリエイト」等
・複数キーワードということで人気キーワードと一緒に検索されやすいキーワードでKEIの高いものを一生懸命探す(ま、これが難しいですよねぇ。。。)

 以上、あなたの検討を祈ります。お互い頑張っていきましょう。
posted by りゅうめい at 13:26| Comment(4) | TrackBack(0) | アフィリエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

無料レポートが流行ってますね

 始めまして「平井 竜鳴」と言います。しがないサラリーマンですがお家ではちまちまと在宅ワークにいそしんでおります。これから日々のネットビジネスに関する雑記なんぞをお話していこうかなあと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
 最近無料レポートというものがすごい人気のようですね。かくいう私も自作の無料レポートなどをいくつか公開させてもらっておりますがメルマガなどとの相乗効果で予想以上の威力を発揮してくれています。世間ではあまり情報商材系のビジネスをよくとらえていないイメージがありますが、実際問題情報を記述しているものが「紙」か「PDF等の電子データ」かという差があるだけで世の中にある解説本や雑誌と本質的にはまったく一緒です。ただ個人で簡単に作成できるのがよくあり悪くもある点でしょう。
 一昔まえインターネットの普及によって誰もが情報を発信できるようになると世界の文学レベルは低下するという意見がありました。たしかに文学的才能に乏しい人にも簡単に情報が発信できる場が与えられることによって流通する情報(小説等も含む)の質が平均すると下がってしまっていることは否定できません。しかしながらそれと同時にいままででは埋もれてしまっていた才能が幅広く世間に受け入れられる可能性も広がりました。
 いわゆる情報商材も数多くの情報がさまざまな値段で販売されています。中には数十万もするものもあれば数百円で購入できるものがあり興味はつきません。さまざまな情報の中から確かなものを見極める目を養いたいものです。そのためにも最近流行っている無料レポートを読んでみるのは良いトレーニングになるのかもしれませんね。
posted by りゅうめい at 03:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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